(23:00) DRC-MFv2。 結局、何が変わったんだろうか。 1080iの入力についても、単なるエッジ強調にしか見えないが。
(12:00) ONKYOのAVアンプTX-SA702は、映像系にTBCを積んでいるのか。 何か方向性を間違っていると思うのは私だけか。 私はAVアンプに映像系回路はいらないと思ってるから余計にそう感じるのかもしれない。
(20:30) 隣のシマのトラブルの支援で残業。 で、帰ろうかと思ったら、新たなトラブルか。
(22:30) 他の人にバトンタッチして、私は解放された。
(10:00) 今日から小夏休みで4連休。
(14:00) 免許センターに行って、免許を再発行してもらう。 にしても、一切、身元確認がなかったな。 ということは、第三者が勝手に免許を無効にして、新しい他人の免許を手に入れれるのかな。
(11:00) BS-hiを録画したオリンピックの開会式を見たけど、 開始直後にNHKは放送事故を起こしたのかな。 AACの1フレームと思われ部分を数秒間ループしていた。 データストリームが途切れてしまったり、デコードをミスったりした場合に リングバッファを鳴らし続けた場合に起こる事象なんで、 VSA-AX10のAACデコーダにバグがあるのかと思ったよ。 で、チューナー側の音声でも発生していたので、放送局側エンコードの問題だな。 また修理に出さないといけないかと思ったので、 ちょっと安心(笑)。
(12:00) 前のオリンピックもBSデジタル(当時は試験放送) で見ていたんだな。あれから4年も経つのか。早いなぁ。
(14:00) 今日は実家イベント。 半年ぶりくらいに再会したというのに、実家の犬は起きあがろうとすらしない。
猫並みに無愛想だよな。
(19:00) 実家の庭でBBQ。夜になるとちょっと暑さはマシになってきたな。
(23:00) トミーに発送したピカチュウが無事に帰ってきた。 お盆は実家のトミーで過ごすのかと思ったけど、その前に帰ってきた。 で、同封されていたお詫びの文章がこれ。
「お子様には、検針でお預かりする期間、さびしい思いをさせてしまうことになりました。」。 お子様じゃないけど、寂しかったです。 「返送については保護者様にお手数をおかけすることになりましたことを、あわせてお詫び申し上げます」。 本人が発送したので、保護者には迷惑を掛けていません。
(14:00)
ワーナー・マイカル・シネマズ西大和に行って、
ぴかちゅう映画を見る。
今回は初めてインターネット予約をしてみた。
開始直前に劇場に行けばいいから楽だな。
でも、割引券の類を使えないのは損だ。
(10:00)
液晶プロジェクターの常識覆す高画質――エプソンD5パネル
コントラスト比1800:1で
「液晶プロジェクターにおいて、黒浮きを最大の欠点とする必要がなくなるからだ。」
とまではいかんだろ。
Z11000の5500:1でも黒浮きはするんだから。
「1500:1のデモ機では理論値5倍で7500:1となるが、1800:1のシステムにこの機能を組み合わせると計算上は9000:1となる。」
これもギミックだよなぁ。当然、こういう機能はないよりはあった方がいいのだが、
ANSIコントラスト比はまったく変わらないんだから、
本当のコントラスト比には貢献しない。
カタログスペックを上げるためのギミックにしか思えんよな。
というか、いい加減に全黒/全白のコントラスト比は止めて、ANSIコントラスト比
をカタログに載せるべきだ。
「スペック上では10000:1も見えてきます。3板式DMDの業務用デジタルシネマ映写機でもコントラストは1000:1です。」
って、エプソンの人もうまいな。
業務用の方がコンシューマ用よりもDMDチップの世代が古いので、コントラスト比という
面では業務用の方が性能が悪い。
さらに、業務用は性能よりも安定性を重視するし、全黒/全白よりもANSIコントラスト比を
重視している。
それを比較対象にするのはうまいよな。
「開口率の低さはD5で20%改善し」とあるが、D4の50%に対して60%になっただけ。
DLP、SXRD、D-ILAは90%を超えてるんだから、まだまだ低い。
全体的に頑張っているけど、「所詮、液晶の域」なわけで、エプソンの人の表現がうまいな、
という結論だ。
(20:00)
BSデジタルが写らなくなったと思ったら、
その30秒後くらいにもの凄い土砂降りになる。
映像が途切れるは何度か経験したけど、降雨対応放送モードを見るのは
初めてだったかも。
(9:00) 電車の混み具合が戻ってきてる。萎えるねぇ。
(10:00) i.LINK、MCACC搭載のVSA-AX3i。 上位機種のみだった機能が下のグレードに落ちてきて、安くなるってのはいいことだね。
(13:00)
今回のオリンピックの国際映像は、HDTVとPALワイドの2種類。
メジャーな種目はHDTVだけど、ちょっとマイナーな種目や
競技場内のカメラはPALワイドになっている。
PALワイドはNTSCと比べると走査線が多い分、画質はマシだ。
PAL-DVDをメインにする人の気持ちは少し分かったけど、
HDTVと比べるとかなりの差がある。
今回、NHKは
PAL−ハイビジョン方式変換器を用意してたのね。
さらに国際映像はPAL系のHDTVなんで50Hzになってるのか。
確かに、ここに書かれている通り50Hz→60Hzの劣化はあんまり気にならないなぁ。
(22:00) フルハイビジョン液晶テレビのQUALIA 005。 久しぶりにQUALIAらしい製品だ。 LEDバックライト、DRC-MFv2、エモーションエンジンによるGUI、 折り畳み型リモコン、デジタルチューナーのダブルチューナーと 初物が多く、物量にモノを言わせてる。 非常に意欲的ではある。 でも、一般流通にも流す辺りは弱さも見れる。 やはり、今までの方法では全然売れないんだろうな。 実際、QUALIA 004もAVショップで展示するようになったし、 ソニービルだけで売るのは限界なんだろう。 まぁ、 「薄型テレビ」の場合マニアの比率が非常に低いので、より一般店舗向けではあるが。
(23:00) QUALIAの液晶パネルはサムスンらしい。ドライバとかSONYオリジナルのようだが。
(19:00) ダーツ部。 COUNT-UPが363と全体的にはそんなに調子よくなかったけど、 最後の締めはそこそこよかった。 というわけで、301でBULLを決めて勝ったり、CRICKETの20ROUND目で ダブルブルで全てクローズ出来たりした。