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NOZ's diary

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1998/09/10(Thu)

(23:25) CD-R の CW-7502B は安くてもやめておく方が幸せです。 ここに 人柱 が...(笑)

(21:35) もう少しだけ、K6-2のクロックアップに挑戦。 いきなり、120*3 = 360MHz にしてみるが、windowsが起動しなかった。 で、115*3 = 345MHz だとちゃんと起動した。しかし、Final Realityのベンチを 取っている途中でハングしてしまう。 そこで、CPUに喝を入れるため、2.2Vから2.3Vに昇圧した。 すると、すごく安定して動作するようになった。 まっ、クロックアップはこれで終わりにするか。

(21:35) うちのSD-RAMってPC-100 ではない 100MHz対応のものだ。 で、現在、115MHzのCL=2で動かしているけど大丈夫なのかな?


1998/09/09(Wed)

(23:30) 書くネタがない...
まっ、今日こそ早く寝よ。


1998/09/08(Tue)

(22:30) Hello!PCの記事を見ていると、 P5A+K6-2が110*3=330MHzでベンチが取れなかったと載っている。 うちは10時間ぐらいつけっぱなしでも安定しているから当たりなのかな?


1998/09/07(Mon)

(20:55) 会社ではDHCPを使っている。 そのノートパソコンを家に持って帰ってネットワークに繋ごうとすると、 プライベートアドレスのIPを手動で設定してやらないといけない。 更に、会社に持って帰るときにはDHCPに戻す必要がある。
これがめんどくさいから、家のwin98でDHCPサーバーを動かせば設定を変える手間が省ける。 ということで、 簡易DHCPサービス for Win95/98/NTWS をインストールしてみた。 が、ノートを持って帰ってきてないので、テストできないけど。

(23:20) MPEG2のエンコーダチップ って、もう3万円まで落ちているのか。 DVD-RAM使ったビデオデッキとかもできそうだなぁ。 さすがに画質はいまいちかもしれないだろうけど。


1998/09/06(Sun)

(10:00) そういえば、昨日、 TWOTOP CREATIVE Graphics Blaster RIVA TNT 16MB を売っていた。 うーん、ちょっと高いなぁ。 それに、INTELのチップセットしか動作保証しないと書いてあるし。

(13:10) Windows98の起動時間 のチェック。 まず、winのロゴが出るまでが24秒、それからwinが起動してHDDが完全に止まるまでが 46秒、計70秒といったところ。
そうそう、来月になるとこのリンクを辿れなくなるから、 9月分は diary.htm と 199809diary.htm の両方を用意するのがいいです。
って思ったら、早速対応してくれた。さんくす。

(21:10) やらないといけないことがあるのに、全くやる気が出ない...

(24:10) Wordで作ったファイルを会社に持っていくためにフロッピーに移そうとした。 で、My Document を見ると、目的のファイルのタイムスタンプが古い。 うそー、今日の成果をセーブし忘れたのか!って思い、冷や汗が出てきた。
しかし、My Document にひとつディレクトリを切って、 そこに入れていたのだった(^^
でも、本気でも焦ってしまった。


1998/09/05(Sat)

(24:30) TWO TOP で IrJet 5000 を買ってみた。 これはIrDA通信モジュールで、5000はIrDA専用端子専用で5800円、 5010はCOMポートに刺すタイプで4800円だった。 5010は赤外線モジュールとCOM端子用のケーブルだけだが、 5000は更に5ピンの端子をケースのスロット部分に9ピンのコネクタを追加する部品 (表現が難しいが)が多いので値段が高くなっている。 うちのマザーのP5AにはIrDA端子があったので、5000にした。 家に帰ってマザーのマニュアルを見ると、IrDAをONにするとCOM2がIrDAになるから、 従来のCOM2の端子は使えなくなると書いてある。 せっかく、IrDA端子専用版を買ったがまったく意味がない。 逆にケースのスロットを1つ潰すからその分損かも。 従来のCOM2を使おうとするとBIOSの設定を変えないといけないから、 COM2のケーブル差し変えと手間自体も大差ない気がするし。
で、接続自体はすんなりいった。 AT側は COM2を51200bpsにしてTeraTermを起動、 モバイルギアでCOM4を使ってKTXを起動。 これで見事通信ができ、 X-modemでファイルの転送もうまくいった。 これでモバギとの通信でいちいちケーブルを繋ぐ必要がない。 って、最近はモバギを使っていないけど(^^;

(24:45) 折角、ケースのふたを開けたんだから、クロックアップも挑戦してみた。 P5A を買ったんだから、クロックアップしないとその意味もないことだし。
今までは100×3=300MHzだったので、110×3=330MHzにしてみた。 するとなんのトラブルなく動いている。 Final RealityもMoto Racer2もバッチリ動いている。 既に1時間使っているが、安定動作しているみたいだ。 このマザーには温度計がついているみたいで、BIOSの設定画面でCPUの温度を表示してくれる。 それを見ると54℃くらいで、それも問題なしといったところか。 ここらへんはCPUファンを安物でなく SANACE にしててよかったのかな。

(24:55) クロックアップに関して。 基本的に私はクロックアップは反対でした。 というのも規格外で動かすので、 壊れるまでもいかなくても寿命を削って動かすことになるのだから。 68では「クロックアップしてないものは68であらず」と言われるくらい クロックアップをしている人が多かった。 果たして、「何かしら犠牲になっている」という認識を持っていたものは どれくらいいたのだろうか。 私も一時期、040turboをクロックアップしていたけど、すぐに戻しました。 やはり、貴重な68は壊したくないと思うから。
で、ATの世界では68のようにいくらでもパーツの買いなおしができる。
「私の変わりはいくらでもいるもの(C)レイ」って漢字:-)。
寿命を削っても、寿命を真っ当するまで使わない。 実際、K6-200は1年しか使わなかったし。 ということで、いくらでも買い替えが利くATではクロックアップしても 問題ないという結論になったわけです。


1998/09/04(Fri)

(25:10) うちに余っているパーツの整理。 SIMM EDO32MB×2、K6-200(Stepping Bなのでバグあり)。 それとマザーがFIC PA-2011。 これはチップセットがVIA Appolo VP2で、U-DMA/33やUSBに対応。 PCI4本、ISA4本ってやつです。

(25:30) テレホーは朝8時までのサービス。 平日は問題ないが、休みの日は早起きしないので回線の切断ができない。 そこで、指定時間後に電源を落としてくれるソフトを使って、 8時前に電源を落とすようにしてみた。
それにしても、8時をまたがって利用したら電話代はどうなるのだろうか(^^;


1998/09/03(Thu)

(20:40) 今日は残業デビュー!
の割りにはいつもと変わり映えしない時間に帰ってるな...


1998/09/02(Wed)

(20:05) 今日は早く帰ってきたけど、レポートを書かないといけないのでやっぱりのんびりはできない。


1998/09/01(Tue)

(23:20) 今日の電車はやたら混んでいた。 と思ったら、9月になって高校生の夏休みが終わったのね。

(23:20) ENCTYPE を text/plain にすればよかったのか。 ってことで、 ここ を参考に「読んだよ」ボタンをちょっと修正。

(23:25) 久しぶりにLinuxを起動し、 に捧げるプレゼントの準備。 6000行くらいはあるはずなので頑張ってくれ。
にしても、久しぶりにmuleを使ったら、Windowsの漢字変換モードの切り替えに 間違って C-\ としてしまう :-)


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