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できたら、押していってあげてください。
(省略) int flag = 0; (省略) extern void main( void ) { printf( "%X\n" , flag ); (省略) } (省略)としたときに、"0"と出るのが正常である。 ところが、省略の部分の内容によって"4E75"と表示されてしまうことがあった。 始めは gcc を疑ったが、hlkが犯人みたい。日頃は hlk ver 3.01 を使って いるのだが、hlk ver 2.29 にしたら上の症状は出なくなった。
Solaris2.5 に zip を入れる必要になって、zip201.tar.gz をftpでgetした。 93年と古いなぁと思いつつ解凍。 そしたら、"human68k"というディレクトリがあって、ちょっと感動(^^
そういえば、私も最近は Freakのオフ に出てないなぁ。 ここも、あの頃から大分メンバーが変わってますけど。
今度、電子情報通信学会の大会で発表する。 で、私の直前の人は yamapuさん だったりする。 68の世界って狭いなぁ(^^
リンクミス の報告ありがとうございます。 ってことで修正しました。
pcm3pcm ver 2.15
で、バグが見つかっている。
マーキュリーユニット ver 3.1までは 32/44.1/48KHz だけだったが、
ver 3.5からはその半分のレートもサポートしている。
そのバージョン判定には、ver 3.1まででは0を書いても絶えず1になっている
ビットを使う。
しかし、そこに1を書いてチェックしてたから、無条件に ver 3.1以下と
判定していた....
わざわざ 24KHz にして再生させる人がいなかったから、
いままで発見されなかったらしい(^^
カウンタ400番は aisb.huie.hokudai.ac.jp の方。